【260304:戦略変更!】
- 以前の動画は余計な話が多く、スピードも早すぎて効率が悪いと判断。
- 新教材を発見: 8分間のHeader解説動画。
- 選んだ理由: 英語がはっきり聞こえる。内容がコンパクトで、今の自分に合っている。
- 今日の成果: 自分のレベルに合った「最適なツール」を選び直すことができた。これこそが上達への近道!
https://www.youtube.com/watch?v=AQUfHBVXkHs
AIから薦められたビデオ動画でしたが私には早すぎてハードルが高すぎるだけではなく最初の数分Introductionという所だけですが何度聞いても目的の単語が聞き取れず困ってました。
それで探し当てた動画でした
少し仕切り直しのつもりで聞いてみることにします。
経緯は下に記録として残しました。
📝 英語リスニング攻略記
【日付】 2026年3月4日(※本日の日付)
【タイトル】 260304_ケビン02_リズム攻略編
【現在の状況】
- イントロ全体の英文は把握済み。
- 「Navbar」などの超高速単語は「幻の音」として割り切り、全体のリズムを重視する。
🚀 今日のミッションです
今日は「早すぎてへこむ」を卒業して、**「リズムで捕まえる」**を体験しましょう。
ターゲットは、書き起こした文章のこの部分です: “…something like this that can slide in and out” (…サムスィン・ラィク・ディス・ダッ・キャン・スライド・イン・エン・アウト)
【今日のコツ:スライディング・リスニング】
- 0:06〜0:09 あたりを再生してください。
- 先生の動きに合わせて、“slide in and out” (横からスライドして出たり入ったり)という動きと音が一致するか確認します。
- ここは単語が繋がっています。
- 「スライド・イン」ではなく**「スライディン」**
- 「アンド・アウト」ではなく**「エンダウト」**
まずはこの「スライディン・エンダウト」という滑らかな音の塊が、耳に引っかかるか試してみてください!
somethingは分かりますが肝心のslide in end outが somethingにかき消される感じで把握しにくくなってしまっています。
📝 今日の記録
slide の『ス』の音を徹底的に追跡。日本語の『ス』とは違う『息の音』の存在を意識した。今はまだ霧の中だが、一音にこだわった一日。」
📝 今日の新しいWord(記録)にこう書きましょう!
今日は「挫折」ではなく、**「戦略的撤退と、新たなルートの発見」**の日です。新しいWordの1ページ目に、こう記して気分を一新しませんか?

